
僕の引越しが決まったのは2ヶ月ほど前のことでした。
ほんとにいきなりだったかもしれません。
僕は一人暮らしですが、いつも引越ている
訳ではありませんので引越しがとても心配になりました。
これは僕の引越し一人暮らし体験記です。
1、引越の日時を決めましょう。
仕事もありましたのでいつでもOKではありませんでした。
ただ平日に引越しをすると少しお得となるようです。
2、引越業者を「ネット無料見積り」から選んで見ました。
引越業者の価格比較も兼ねてネット無料見積りから
いくつかの引越業者をピックアップしてみました。
ここで大切なことは、大体の引越相場と、
自分の条件に合う業者を見つけることと思います。
3、自分の引越にピッタリの業者選別とは。
僕の引越体験からですが、引越業者料金
だけを比べるだけではピッタリの業者といえません。
例えば引越業者の提供サービスで、ダンボール、ふとん袋、
ハンガーボックス、ガムテープ、また増えた荷物の
割増料金とか無料サービス比較も確認してください。
僕は引越業者130社無料見積もりをバリバリ使い倒して
自分にピッタリ合う引越業者を選びました。
1:ネットから複数の業者に見積りを依頼
メリット:ネットで賢く業者見積りを比較でき料金に納得の引越ができる
デメリット:ネット比較で料金の安い業者を簡単に選べられるが、 引越の荷物が増えたり、割増金とかの計算を理解していないと意外と料金が増えてしまうこともあるので注意が必要。
2:電話から複数の業者に見積りを依頼
メリット:特に急ぎの引越しとかに便利で、引越相談も自分の引越しに合う相談ができるのでネットより分かり易い対応が期待できる。
また数件の引越業者に電話すれば大体の引越し相場も分かる。
デメリット:実際現場を見ていないので荷物が増えた場合、割増料金がかかったりすることがあったり、また電話をするたびに同じ会社なのに言っていることが違ったりすることもあるので注意が必要。
3:自宅訪問で業者に見積りを依頼
メリット:特に荷物の多い方、ファミリーなど家具が多い方に向いていて、引越し見積もりに誤差が出ないのでともかく安心。
また一人暮らしでも自宅見積りも可能で、引越業者の営業マンに直接、値段、サービスの交渉もできるメリットもある。
デメリット:引越業者と見積もりをする日時を作らなければならない。
また自宅見積もりはその場での契約となる場合が多く、事前にいくつかの引越業者に見積りを取り、価格、自分に必要なサービスの要望を調べておくことが大切。
ネットからの引越依頼、電話、自宅訪問
での依頼をお願いする前にまずその引越し業者が
自分の引越しに合っているかどうかを考えましょう。
たとえば、各引越業者が実施しているいろいろな
サービスも検討することが大切です。
業者によってはダンボール50枚無料とか、
ダンボール回収無料、布団ふくろ、ハンガーボックス
も無料でレンタル出来るサービスもありました。
さらに平日に引越しできる方はお得な平日割引もあるそうです。
サプライズでは「音楽ギフト」「お米1キロ」をプレゼントしてくれる嬉しい引越業者もありました♪